住宅情報・ニュース
2005年12月23日
団塊ジュニア世代向けマンション「アスフィッツ」
近鉄不動産、改装容易な団塊ジュニア世代向けマンション「アスフィッツ」
近鉄不動産は将来、間取りなどを改装することを前提に設計した新しいタイプの分譲マンションを売り出す。
居住者の年齢や家族構成などの変化に合わせて15通りに改装できるほか、ベランダの一部を屋内と一体化して多目的ルームとして使えるようにした。マンションに長期間居住する志向が強い「団塊ジュニア世代」向けの戦略商品として売り込む。
新仕様の名称は「アスフィッツ」。一戸の専有面積が75平方メートル以上、総戸数が50-300程度の郊外型マンションに採用する。手始めに大阪府枚方市で建設中のマンション2棟に採用。今後は郊外型マンションの全戸数の3分の1程度で採用する計画だ。
新仕様の名称は「アスフィッツ」。一戸の専有面積が75平方メートル以上、総戸数が50-300程度の郊外型マンションに採用する。手始めに大阪府枚方市で建設中のマンション2棟に採用。今後は郊外型マンションの全戸数の3分の1程度で採用する計画だ。
posted by iezukuri : 2005年12月23日 16:20 | trackback (0)
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スマッチ 住まいの達人ブログは、住宅評論家、建築家などを中心に、実際に住宅を購入した体験者やセキュリティーの研究者、ファイナンシャルプランナーなど多彩な肩書きの人々がブログを通して、情報を発信していくサイトです。
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