住宅情報・ニュース
2006年01月21日
省エネルギー住宅セミナー
快適な住まい作りを学ぶ 越谷で住宅セミナー
快適な住まい作りを考える「省エネルギー住宅セミナー」(NPO省エネ建材・住宅普及協議会、ポラテックなど主催)がこのほど、越谷市中央市民会館で行われた。
講師を務めた東洋大学工学部建築学科の土屋喬雄教授は、快適に暮らす住宅の基本条件に、室内の熱を逃げにくくする「断熱」と「気密」を心がける必要があると強調。
この二点を守れば冷暖房エネルギーの削減ができ、省エネルギー対策や地球温暖化防止にもつながると訴えた。
セミナーに参加した夫婦は「省エネ住宅の大事さを学ぼうと思って参加した。これから作る二世帯住宅の参考にしたい」と話していた。
この二点を守れば冷暖房エネルギーの削減ができ、省エネルギー対策や地球温暖化防止にもつながると訴えた。
セミナーに参加した夫婦は「省エネ住宅の大事さを学ぼうと思って参加した。これから作る二世帯住宅の参考にしたい」と話していた。
» 埼玉新聞
posted by iezukuri : 2006年01月21日 12:30 | trackback (0)
Previous « 都賀リノベーションプロジェクト(仮称) | 「欠陥マンション」の見分け方 » Next
“省エネルギー住宅セミナー”へコメント
[スポンサード リンク]
スマッチ 住まいの達人ブログは、住宅評論家、建築家などを中心に、実際に住宅を購入した体験者やセキュリティーの研究者、ファイナンシャルプランナーなど多彩な肩書きの人々がブログを通して、情報を発信していくサイトです。
スマッチ 住まいの達人ブログは、住宅評論家、建築家などを中心に、実際に住宅を購入した体験者やセキュリティーの研究者、ファイナンシャルプランナーなど多彩な肩書きの人々がブログを通して、情報を発信していくサイトです。

