住宅情報・ニュース
2005年10月22日
三大疾病保障の住宅ローン開始
三大疾病保障の住宅ローン開始 大垣共立銀行 発病なら残額返済
大垣共立銀行は20日、がん、脳卒中、急性心筋こうそくの保障特約付き住宅ローンの取り扱いを24日から始めると発表した。
原則としてこれらの病気にかかると、ローン残高は保険で全額返済される。保険料の借り主負担分としてローン基準金利に0.2%を上乗せする。来年3月末までは新規キャンペーンとして、上乗せ幅を0.1%にする。
20-50歳が対象で融資額は30万-6000万円。融資時に大垣共立銀の提携保険会社の保険に加入する。初めてがんと診断されたり、脳卒中や急性心筋こうそくで60日以上、後遺症が続くなどした場合、ローン残高相当額が診断給付金として支払われる。
三大疾病の保障特約は、東海三県に本店を置く金融機関で初めて。
20-50歳が対象で融資額は30万-6000万円。融資時に大垣共立銀の提携保険会社の保険に加入する。初めてがんと診断されたり、脳卒中や急性心筋こうそくで60日以上、後遺症が続くなどした場合、ローン残高相当額が診断給付金として支払われる。
三大疾病の保障特約は、東海三県に本店を置く金融機関で初めて。
» 中日新聞
posted by iezukuri : 2005年10月22日 16:53 | trackback (0)
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スマッチ 住まいの達人ブログは、住宅評論家、建築家などを中心に、実際に住宅を購入した体験者やセキュリティーの研究者、ファイナンシャルプランナーなど多彩な肩書きの人々がブログを通して、情報を発信していくサイトです。
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