住宅情報・ニュース
2005年09月09日
固定金利ローン利用は205件
固定金利ローン利用は205件 住金公庫
住宅金融公庫北関東支店は8日、同公庫が取り扱っている長期固定金利住宅ローン「フラット35」について2004年度の利用実態調査の結果を公表した。
栃木県の場合、当時の地元取り扱い金融機関が栃木銀行だけだった事情もあって、証券化後の買い取り承認件数は205件と、全国での総件数(1万7964件)の1.1%にとどまった。
同支店によると、本県の「フラット35」利用の実態調査の結果、(1)利用の機関別ではノンバンクを通した利用が最も多く、全体の62.4%(2)建方別(新築)で見ると全国平均では全体の62.0%が一戸建て、38.0%がマンションなのに対し、本県では一戸建てが全体の95.5%までを占める(3) 地域別で見ると宇都宮市内での利用が最も多く全体の34.6%-などが分かったという。
同支店によると、本県の「フラット35」利用の実態調査の結果、(1)利用の機関別ではノンバンクを通した利用が最も多く、全体の62.4%(2)建方別(新築)で見ると全国平均では全体の62.0%が一戸建て、38.0%がマンションなのに対し、本県では一戸建てが全体の95.5%までを占める(3) 地域別で見ると宇都宮市内での利用が最も多く全体の34.6%-などが分かったという。
» 下野新聞
posted by iezukuri : 2005年09月09日 18:40 | trackback (0)
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スマッチ 住まいの達人ブログは、住宅評論家、建築家などを中心に、実際に住宅を購入した体験者やセキュリティーの研究者、ファイナンシャルプランナーなど多彩な肩書きの人々がブログを通して、情報を発信していくサイトです。
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