住宅情報・ニュース
2005年11月09日
家賃400万円の高級賃貸マンション
月家賃400万円も 六本木・防衛庁跡に高級賃貸住宅
東京・六本木の防衛庁跡地再開発「東京ミッドタウン」の住居棟に、ザ・リッツ・カールトン・ホテルが運営する高級賃貸マンションが2007年春に登場する。再開発を進める三井不動産が8日発表した。
29階建て244戸で、車寄せがありドアマンが迎える玄関のほか高級ホテル並みのサービスが付き、最高級居室(422〜500平方メートル)の家賃が月400万〜500万円程度といい、IT(情報技術)・外資系企業の経営者らの入居を見込んでいる。
同じ住居地区内には、他に外資系などマンション2棟ができ、診療施設も設けられる。
総事業費3800億円の「東京ミッドタウン」は、敷地約7万平方メートルにビル5棟が建てられ、リッツ直営のホテル(250室)やオフィス、物販店、サントリー美術館なども入る。
同じ住居地区内には、他に外資系などマンション2棟ができ、診療施設も設けられる。
総事業費3800億円の「東京ミッドタウン」は、敷地約7万平方メートルにビル5棟が建てられ、リッツ直営のホテル(250室)やオフィス、物販店、サントリー美術館なども入る。
posted by iezukuri : 2005年11月09日 23:05 | trackback (0)
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スマッチ 住まいの達人ブログは、住宅評論家、建築家などを中心に、実際に住宅を購入した体験者やセキュリティーの研究者、ファイナンシャルプランナーなど多彩な肩書きの人々がブログを通して、情報を発信していくサイトです。
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