2006年10月13日
2006年10月13日ボーコンセプト 銀座
デンマークの家具ブランド「ボーコンセプト」銀座に進出
ボーコンセプト・ジャパンが、「ボーコンセプト銀座店」を銀座ワシントンホテルなどが入る「ストラータ ギンザ」内にオープンというニュース。
ボーコンセプト(BoConcept)...知らないですねぇ。オフィシャルのWEBサイトを見たのですが、やはりおしゃれですね。値段も予想通りそこそこしますけど。でも、インテリアにかける余裕があればぜひ欲しいですね。
ボーコンセプト(BoConcept)について...
BoConceptは、世界23カ国に170以上のインテリアショップを展開するデンマーク生まれのインテリアブランドです。
BoConceptのインテリアは機能的で、大きな可能性を秘めています。500m2のショップには 5,000m2以上の選択肢をご用意しています。1号店は、1993年、フランスにオープンしました。現在1ヶ月に 2-3店が、世界のどこかでオープンしています。
ブランドの核となるのはスタッフの情熱です。デザインをし、チームを率いてショップを運営しています。私たちの使命はモダンデザインのインテリアをより多くのお客様にお届けすることなのです。
posted by iezukuri : 14:59 [ 家具・インテリア ]
頭のよくなる家
大野建設 「頭のよくなる家」展開、慶大の研究成果採り入れ
大野建設が、慶応義塾大学SFC研究所の研究成果を採り入れ、子どもの能力を高める効果がある住宅を販売するというニュース。
この家はその名も、シリーズ“五感の家”「頭のよくなる家」として販売されているようです。
「頭のよくなる家」は、慶応義塾大学の研究所の研究をもとに、有名私立中に合格した生徒の住宅を200軒以上調べた結果を元に設計したものしらいのですが、私立中学校への入学が家に住環境に影響を受けているということなのでしょうかね。住環境もそうかもしれませんが、生活環境なども重要な要素のようなきもしますけどね。あと、個人的には単に頭が良いだけの子ってのも問題だと思いますが、やはり人間的に立派になってほしいものですよね。
ちなみに、「頭のよくなる家」は熊谷ハウジングステージ内にモデルハウスがあるようで好調らしいです。子育てファミリー層を対象に、親子のコミュニケーションを育む家を提案しているとのこと。
さらに、ちなみに書籍「頭のよい子が育つ家」の著者、四十万靖氏が社長を務める(株)エコスコーポレーションと提携し具現化したそうです。具体的には、有名中学校に合格した子どもの多くが、個室ではなく、家族とのコミュニケーションをとりながら勉強しているケースが多く、親子の自然なコミュニケーションが子どもの能力を高めると指摘している。のだそうです。
posted by iezukuri : 14:56 [ 住まい ]


